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膜処理により省エネ・省スペースを実現

特長

膜分離活性汚泥法 適用例
膜分離活性汚泥法 適用例

1. 単位容積あたりの処理量が多いため、省スペースです。

2. ユニットがコンパクトであるため、広い適用範囲を誇ります。

3. 処理量あたりの洗浄空気量を低減し、必要曝気エネルギーを低減しています。

4. インライン洗浄(自動)による系内洗浄が可能です。

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